Eating Out 2: Sloppy Seconds(2006)監督:フィリップ・J・バーテル
脚本:フィリップ・J・バーテル、Q・アラン・ブロカ
キャスト>>>
ジム・バローズ(カイル)
エミリー・ブルック・ハンズ(グウェン・アンダーソン)
ブレット・チャッカーマン(マーク)
Marco Dapper(トロイ)
ストーリー>>>
マークと破局した後、カイルは美術のモデルをしているトロイと出会う。彼は自分のセクシャリティに悩んでいるようで、カイルはヘテロの振りをしてトロイに近付く。一方、マークはその計画を聞いて、トロイを誘惑しようとする。誰が最初にトロイをモノにできるのか?!
感想>>>
前作を見ていないので、カイルとマークがどうして付き合ったのか定かではありません(笑)ただ、マーク役の俳優が前作と変わったみたいです。でも変わった後の方が断然イイです!可愛い顔しているのに体はむきむきというギャップがまた・・・(この辺にしておいた方がよさそうです)
ゲイのラブコメなので、気楽に見れます。それほどアレなシーンはないものの、ドキッとするシーンが時たまあるのでご注意ください。カイルとマークは別れたものの、互いに意識し合ってるとこがまたカワイイです。女性陣のキャラが濃くて笑えます。